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こたろうさんのブログ

父ちゃんとGP2の奮闘記 evolution series3









GP君の画像処理話(・∀・) カブリとヒストグラム?

あ~いヽ(´ー`)ノ
ソメイヨシノが咲き始めました(・∀・)b GPデス。


先日「ぼくの画像処理話」とっても訪問者さんが多くて、正直「父ちゃんの作品紹介」より人気がありました。。(-_-)
こういう場で「技法」を語るほど父ちゃんがベテランではないのは、先日ぼくが言った通りです(笑)
「技法」を開発し公開してくださってる諸先輩方がたくさんおられますので、父ちゃんはあんまりそういうことは言いません。
でも、先日の記事に対して

「概念や理屈を理解することは大切。」
「基本を習得しないと! あとは次のステップで!」
「ここわかってないと大変なことになる!」


って、色々な方々からご意見をもらいましたヽ(´ー`)ノ
父ちゃん・・・「概念的な事でいいなら・・・」って思いなおして、もう一個、お仲間に「顔見るたびしつこく」言ってる注意点があったのを思い出しましたのでそれを記事にしたいと思いますよ(*'▽')



皆さんは画像処理の時「ヒストグラム」って気にしていますか?
または「お上手な方の作品」をダウンロードして「小一時間」その「うつくしいカーブ」をほれぼれと眺めたことはありますか?
暗部から急角度で立ち上がり、ピークから明部にかけて緩やかに落ちていくその曲線の美しさと言ったら、

「ルネサンスの絵画」

を鑑賞するような幸せ・喜びを感じる、半ば変態な父ちゃんなのです(*´σー`)

さて、そのような「ヒストグラム」ですが・・・・
天体写真においては「左肩を合わせよ!」とか「ピークを合わせるんだ( ・`ω・´)b」とか・・いろいろいわれていますね!

「ヒストグラム」を合わせることは色を合わせることに他なりません(`・д・´)

まあ、厳密にいえば「幅」だとか「コントラスト」・・・果ては「各色の荒れ具合」まで・・・・
様々な要素が絡み合って1枚の作品は出来上がるのですが・・・
そこまで突っ込むと、何ページ書かないといけないのか「見当もつかない」ので今日は止めておきますが・・・(笑)
一つ「絶対にここだけは注意」しておかないといけないものを例をあげて書きたいと思いまーすヽ(´ー`)ノ



簡単にどういうことかを説明するとですよ。。。
みなさんは元画像が出来上がって強調処理に入るとき、まず何から始めますか?
レベル補正ですか?トーンカーブですか?Nikcollectionで「いきなりギューン!!」ですか?
お仲間に聞かれた時、父ちゃんは必ずこう言います(・∀・)b

「まず、整えよ!」

「整える」とは何でしょうか?
父ちゃんの言う「整える」はおおよその場合「色バランス」です。(ノイズが見えている場合はそれも含みます。)で、色を整えるためには「ヒストグラム」を観察しながら行うわけですが、ここに実は

「大きな落とし穴」

があるんです。
それはなんでしょう???  それは

「カブリ」です。。。。。。

そう、まず「諸悪の根源たるカブリ」「徹底的にやっつける!」ことが大切です。
なぜなら、初期の段階では「ヒストグラムの中にカブリ要素も含まれる!」からです。
カブリが混入したヒストグラムをどれだけ合わせても「真の色バランス調整」にはならないんですよ・・(´;ω;`)
まして、カブリを放置したままで強調処理なんぞした日にゃ、間違いなく「色むら地獄」に落ちることは必至デス(´Д`)-3
初期にカブリを処理してもですよ、また途中&仕上げで再度調整しなければいけないほど「カブリはしつこい」のです!
なので「絶対に初期の段階でカブリはできうる限り始末しておく!」が天体画像処理の基本だと思うんですよね。

さて、それではと「カブリ」がある良いお題は無いかと探し始めた父ちゃん(・∀・)

「し・しまった・・・・(-_-)」
「どしたの? 父ちゃん・・・?」
「ワシ、大塔やすさみでしか撮らんのやった・・・・」
「カブリ・・・居らんやん・・・(笑)」


真っ暗な遠征地でできるだけ高度のある対象を撮影する父ちゃん・・・・
そう父ちゃんの写真には「ほとんどカブリが無い!」ことに今気が付いたわけですね・・・(笑)
それでもデーターを探してみますと・・・・・( 一一)
あ・ありましたヽ(´ー`)ノ
よさそうな「カブリ写真」(笑) それでは具体的にみていきましょうヽ(´ー`)ノ



まずお題はこれ(・∀・)b

お題犬

何年か前にすさみで撮影した「おおいぬ座」の星野写真です。
南に低く、この日は現地にたくさんの星屋さんがいらしてたので、これなら盛大にカブってるでしょヽ(´ー`)ノ
試しに確認します!
ヒストグラムを見るとちゃんと重なって「色バランスはとれてるように見えます」が実は「赤の様子がおかしい」のがわかりますかね?
画面左上にカモメ星雲があるんですが、こんなにぶっとい赤があるほどの領域ではないはずです!
彩度100で見てみましょう(・∀・)

彩度100赤かぶり

やっぱりですね(笑)
盛大に「赤カブリ」しております。あとたぶん「輝度」もありますね!
つまり画面下側のカブリが時間を追うごとに角度が変わり「スタック」したことによってこのような形のカブリになったと考えられます(・∀・)b

そう考えてこれをやっつけてみましょうか!

補正後彩度100

彩度100で見ていますからなんですが・・・
まあここまで均してみますね!
さて? ヒストグラムは思ったように変化したでしょうか?

補正後ヒストグラム

「あ~ぁぁ💛 う・美しい・・・(笑)」

はい! 思った通りですね(笑) 気にしてた赤の部分がきれいさっぱりなくなり「美しい真のヒストグラム」が姿を現しました!
見比べてみましょうヽ(´ー`)ノ

ヒストグラム比較

はい。。。全然違いますね(笑)
思た通りあの「ぶっとい赤」のほとんどは「カブリ」だったようです。
ちなみにこれを補正するのに「レベル補正レイヤー」を12個使いました(笑)
さらにヒストグラムの山を合わせてあります。
ここから「コントラスト」「荒れ」なども補正して初めて本格的な「強調処理」つまり画像処理の第1歩に父ちゃんは進みますよヽ(゚∀゚)ノ

まとめです。

カブリ補正とは?
天体写真を強調する前段階において・・・正しい情報や色バランスを合わせるために

「偽りのヒストグラムから真の正しいヒストグラムを発掘する!」

作業です(笑)

さて、これもほんと基本中の基本ですが・・・・
これを後回しにしたら大変なことになります。みなさんも気を付けてくださいね(・∀・)b

それではみなさん まったねぇ~ヽ(´ー`)ノ

テーマ:天体写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/03/28(木) 17:26:45|
  2. 画像処理みたいなん
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GP君の画像処理話(・∀・) マスク?

あ~いヽ(´ー`)ノ
春ですねぇ~(*´σー`) GPデス。


今日はFC2の記事書きになれるため続投で、久々に画像処理関係について少しだけお話をしたいと思っています。
ただし、ちょー初心者さん向けですのでベテランさんには

「なんの役にも立たない記事ですので‥(笑)」

スルーしてくださいね。もともとそんな突っ込んだ記事を書くほど、うちの父ちゃんはベテランではありません(・∀・)b

さて、本文ですが父ちゃん、結構始めたばかりの方とお話する機会が多いのです。
で、必ず出るのが「マスク処理」のお話です。ただ、よく聞いてみますと「星マスク」というものに関して、誤解があるようなのでちょっと記事にしたいなと思っています。
要は天体写真って輝度差が多いものを処理していくではないですか?で、その過程でマスクって結構使うんですね。
他のソフトは知りませんが、Photoshopなどで処理る場合は必須なんですよね。
で、なんでマスクがいるかというと、天体写真のばあいは簡単に言うとですよ・・・・

一番暗いとこ  ⇒ バック
中間       ⇒ 星雲(銀河の腕とか)
一番明るいとこ⇒ 星


とまあこんな感じです。と・ところがですよ・・(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル
実際の「撮って出し画像」はこの中間が限りなく暗いほうに近いんです。
0:50:100とするとですよ・・・天体写真の撮って出しは0:10:100(もっとひどいかもしれん・・)!!!
この真ん中の部分だけを明るいほうに近づけたいヽ(´ー`)ノってのが天体写真の画像処理の基本です(笑)
これを「階調圧縮」といいます。
もっと簡単にいえば10:15:80の明るさ分布の元画像を30:50:90に圧縮してそれを0-100に広げるですね。
そのために必要なのが「マスク」なんですね。

今回初心者さんがこの「階調圧縮」に使うマスクを「星マスク」と呼んでいて、いわゆる「輝度マスク」と勘違いしてる方が多い気がしたので記事にしようと思ったんです。整理しますね! 
基本的に、(あくまで基本デス(・∀・))

階調圧縮 ⇒ 輝度マスク
ノイズ処理⇒  星マスク


デスヽ(´ー`)ノ
お話を聞いていると「あっ! それは星ではなくて輝度マスクね!」って事が多いのですよ(笑)
では具体的に画像を交えてご説明ヽ(´ー`)ノ



アンタレス元画像

お題はこれヽ(´ー`)ノ
父ちゃんの2018なアンタレスにしましょう!
たぶん30枚くらいのISO1600 10分24枚くらいの画像だと思います。わかりやすいように仕上げた作品ですよ!

で、階調圧縮に使うのは輝度マスクです。
輝度マスク1

これが輝度マスクですよ。明るさの順で一番明るいとこが黒。暗いとこが白になっています。アンタレス上の黄色いガスは50%になっていますね! レベル補正をマスク無しで行うと「全体に」その数値がかかります。でも輝度マスクを使うと暗いところマスクの黒いとこは処理がかかりません。白いとこはそのままかかります。そして50%のとこは半分かかるんです。
これを利用して、かかるとこかからないとこをコントロールし階調を詰めて明るさをコントロールするんです。

輝度マスク2

ところがこのままですと具合の悪いところがありますね!M4中心周辺です。このように65%となっています。このまま何度も処理を行えば、いずれM4中心は「明るくぶっ飛ぶ」ことになり「ザラザラの球状星団らしさ」がなくなってしまいます(´;ω;`)
なのでマスクを加工します。M4中心は真っ黒でいいんです。

輝度マスク3

はい! 100%になりましたね(笑)
こうやって、淡いところがあぶり出せるまで、もともと明るいところには「待っていてもらう」んですよヾ(*´∀`*)ノ



さて、では星マスクです・・・・(・∀・)b
星マスク1

ほい! これが星マスクですよヽ(゚∀゚)ノ
名前の通り「星だけを全部抜き出したマスク」デス( ・`ω・´)b
これには星雲はありません。ですから「星雲の明るいところが明るくなりすぎる」のを制御できないのです(´Д⊂
星雲にも最初からマスクをかけないといけないものがありますよ! M8干潟星雲の中心とかM42オリオン座のトラぺ周辺とか・・・銀河の中心もそうですね(・∀・)b
輝度マスクは都度「コマンドごとに」作成しますから、明るくなってきたものは徐々に黒さが変化します(・∀・)b
なので、「今処理中の画像」に対応することができるのですね。
かいつまんでいえば、上記の輝度マスクは出来上がりに近いものから生成しているので星雲も出ていますがこの元の画像での輝度マスクは(あぶりだす時)限りなく星マスクに近いものが出来てきます。
逆をいえば、出来上がり画像から生成してもM4周辺は隠し切れないとも言います。なのでマスクは加工する必要があるんですよ(´・д・`)
じゃあ、実際に星マスクをどう使うかと言いますと・・・・
星マスク2

こういう風に使います(・∀・)b
これは、ノイズ処理をしているのですが、星雲は滑らかにしたい!でも星の輪郭(エッジ)がぼやけるのは(´;д;`)ヤダって時に反転して、星にノイズ処理がかかるのをキャンセルします。
あとは、星が白!のほうの星マスクは父ちゃんは最後に仕上げで星色を調節するときに必ず使いますよ(・∀・)b
(父ちゃんは微恒星だけのと、輝星だけのと2種類使います)

ほんとさわりだけですが、この技法Photoshopでの天体写真画像処理には欠かせないものですからぜひマスターしてくださいね。
たぶん初心者さんの言う「星マスク」って「輝度マスク」の事だとは思うのですが、ライオンとトラがどっちがどっちかわからないと話がややこしいですからね! 「ブライトもクリープ」何でもかんでも、コーヒーに入れる粉のミルクは「クリープ」と呼ぶ父ちゃんの母ちゃんと同じようなお話でした(笑)

ご注意:訳あって基本父ちゃんブログには「画像処理」の事は書きません。
また、これらの技法を開発し公開してくださった諸先輩方にこの場をお借りしてお礼申し上げます。


それではみなさん。まったねぇ~ヽ(´ー`)ノ

テーマ:天体写真 - ジャンル:写真

  1. 2019/03/26(火) 02:40:24|
  2. 画像処理みたいなん
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:18

GP2君の画像処理ばなし・・ヽ(´ー`)ノ

あ~いヽ(´ー`)ノ
ぼくは元気ですよ!GPでーす(*‘ω‘ *)

ああ、父ちゃんですか・・たぶん部屋の隅で腐敗しています・・(-_-)
父ちゃんが帰ってこなくても、ぼくが健在なので安心してください(笑)

さて、今日は何のお話しをするかといいますと、画像処理関係です。
いままで、父ちゃんは画像処理に関してはあまり触れて来ませんでした・・・
なぜかといいますと、そのしゅほうに画像処理というものに関して「賛否両論」あるからなんです。
中にはコンポジットすらしない。1枚物で勝負ヽ(´ー`)ノ
って事もあるらしいデス。

ただ、あくまで決まりがある訳ではないので、個人個人で線引きをすればいいだけだと父ちゃんは考えていたようです・・・・

父ちゃんの「画像処理ガイドライン」

1 明るさの差は保つ。
2 色は妥当を保つ。
3 ないものは足さない。あるものは消さない。
が、基本です。

そうした天体写真の画像処理を行う上で、無くてはならない手法に、皆さんご存知の

「マスク処理」

がありますね。

一般的な写真の画像編集とは違い、何十倍・何百倍も「炙り倒し」を行う天体写真の処理では輝度・階調圧縮の処理をキャンセルしないといけない場所が生じます。
なんで、強調が終わるまで、その部分だけ元のまま置いておくための必需品なんですよね。でないと、そく「ぶっ飛び」が発生します。゚(ノД`)゚。
マスク処理は偉大なる諸先輩方が試行錯誤の上で編み出した手法で、
父ちゃんが考えたものではありません。
ですが「何をどう使えばいいかわからん・・・」って声も聞きますので、
今回は父ちゃんが使うマスクの種類をご紹介したいなと思ってるんですよ(・∀・)

まず、今回のお題に使った画像ですが、前に紹介した馬頭星雲です
これは完成品なんで、ここから作成するマスクは、実際の処理途中のものとは違いますが、まあその特徴や種類だけでもご参考になればと思います。

お題


まず、父ちゃんが最もよく使うマスクです。


輝度マスクっていいます。画像の明るさ(輝度)をもとに作るマスクで、主にレベル補正などで、星や星雲の高輝度部分が飽和するのをキャンセルします。
強調の為のレベル補正には、ほぼ100%貼り付けます。(ケースバイケース)
なので、レベル補正が10段あれば10個あるわけです。
輝度ベースで作成されるので、都度のレベル補正ごとに作成します。強調により星や星雲の輝度が変わるためで、同じマスクは基本使い廻しをしません。マスク部分と実像に差が出てくるためです。
注意点は作成段階では、輝度の低い微恒星などはグレーになっています。
このまま使い続けると、微恒星などがだんだん明るくなりギラギラになりますので、星の黒さ加減を調整してコントロールしますよヽ(゚∀゚)ノ



これは、またど派手なマスクです・・(笑)
父ちゃんは「ノイズキャンセラーマスク」って言ってますが・・・
輝度マスクを激しく切り詰めて作成します。
ノイズ処理時に星雲がぼやけてしまうのを防ぐために使います。
ややぼかして使う事が多いようですよ(^ω^)
バックや分子雲などを滑らかチャンにする時にも使います。
また、銀河等の写真の場合、銀河に「ザラザラ感」を残して、バックのみスムーズにしたりするときにも使ったりします。

ノイズ処理等の時は、あとでご紹介する「星マスク」なんかも良く使われますね。


星マスクです。星雲部分を極力消して星だけを抜き出したマスクですね。
上記のようにノイズ処理等につかいます。
ただ、星雲保護が出来ませんので、強調処理には使いません
全面輝度差が同じ分子雲ばかりの領域なら使えるかもしれませんが、それですと輝度マスクでも同じような画像が出来るはずです。


上記の星マスクを「逆転」したマスクです。
父ちゃんはこれを「星用マスク」と呼びます。
最終で、星雲等の彩度や輝度に、星色や輝きを調整するのに使いますよ(・∀・)b


基本の処理過程で使うものではありませんが。。。
チャンネル減算マスクです。
これは特定の色を出す時に(出にくい時)に緊急時使用するものです。
写真のはRのチャンネルからGのチャンネルを減算し、星を消したものデス。
赤の持ち上げ等に使用します。
以前「ゴーストバスタ―」した時はBにゴーストがはっきり写っていて、Rには写っていなかったので、減算してゴーストの形を抜き出すのに使用しました。
下手に使うと副作用もあるので、十分色が出る場合には使いません( ・`ω・´)b

以上が父ちゃんがいつも使うマスクです。
あとはグラデーションマスクですかね。カブリ取りに使う・・・

なので、父ちゃんのCCのレイヤーパレットの各レイヤーにはほとんどマスクが張り付いています。1個1個違うものデス。
慣れるまでは大変ですが、慣れると癖のように作れます。
要は「今の過程でどこを変化させ、どこは変化してほしくないか」その「変化してほしくない場所」が黒くなっているものがマスクです。
黒は100%処理をキャンセルできますが、例えば50%のグレーだと処理の効果が半分は効いてしまいます。
「マスクを使ったのに星が肥大、ギラついてしまった・・・(´Д⊂」って言うのは、このマスクの黒さ加減なんですよヽ(´ー`)ノ

さて、次回はどんな記事を書こうかなぁ~ヽ(´ー`)ノ
父ちゃんが腐っている間はぼくががんばらないとね・・・

機材ネタとか、無い訳ではないんだけど・・・
まだテスト終わってないしね。

皆さんも、早く父ちゃんが復活するよう一緒に「モスラの歌」を歌ってくださいね




  1. 2017/12/06(水) 16:45:08|
  2. 画像処理みたいなん
  3. | トラックバック:0
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